保険ゲートで相談しよう!保険と住宅ローン考え方はこちら!


 

夫と私、6才の長女の家族3人。
念願のマイホームを購入したのはいいけど、今入っている
保険の見直しをしたほうがいいのかと考えていませんか?

 
そうですよね。
マイホームを建てたのでこれから毎月数十年ローンを払っていくので、
保険料を少しでも安くしたいし、万が一に備えて保障も増額?!
といろいろ考えてしまいますよね。

 
わかります。その気持ち!!

 
お金を稼いでくるのは夫だけど、家計のやりくりはあなたがやる訳だし
これから子供にもどんどんお金がかかってくるから、
保険の保証を少なくするのか手厚くするのか、
ここで舵の切り方を間違えたくないですよね

 

 
あなたが今そうやって住宅ローンを払い始める場合に保険は
どうしたらベストな組み合わせになるのか、調べている事は
とても重要ですし、賢いです。

住宅ローンを組んだ場合保険はどうすればいい??

住宅ローンを組んだ場合、通常は団体信用生命保険(団信)に加入する事に
なります。
万が一の場合は、その保険金で住宅ローンを全額返済ができるため、
マイホームは資産となり、手離す必要もないのです。

 

 

 

住宅ローンを払う場合に備えるリスクとしては、
団体信用生命保険に加入していれば、万が一ご主人が死亡した際には、
住宅ローンの支払いは心配ないのですが、病気やけがが原因の
長期療養による就業不能状態、また失業などで収入が途絶えてしまうなどの、
住宅ローンが払えなくなるリスクについて備えたほうがいいのです

 
この場合には保障内容をシフトするのが有効なんです。
住宅ローンの残債は団体信用生命保険がカバーされるので、
死亡保障や医療保障の保険の見直しがおすすめです。

 

 

 

医療保障というのは簡単に説明すると、近年、生活習慣病リスクが増大しています。
若いときは大丈夫でも、不摂生な生活などから
メタボ(メタボリックシンドローム)になるなど、30代後半からの
生活習慣病になる確率が一気に高まって行きます。

 

 

 

 

そういった時に入っておく保険で生活習慣病は決して他人ごとではない
のでとても大事です。

 

現在、死亡保障5,000万を契約されている場合は、
2,000万円分減額することで保険料を節約することが可能です。
具体的な商品選びは、保険とお金に関するプロ
ファイナンシャルプランナーに相談してみるのが得策です。

 

 

 

この機会に一度保険のプロに相談してみればきっと今のあなたに
最適なプランを提案してくれるでしょう。

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